iPhoneのキーボード配列には6種類ほどの最終案があり、日本語の「フリック入力」にそっくりのものまであった ・電話ではなくタブレット ・クリックホイールで操作する ・物理キーボードが搭載される ・ジョブズは「戻るボタン」をつけたかった ・他に携帯電話企画がが5つ有 https://j.mp/3xlLYwA



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おそらくSlimeも提案はしたのだろうけど、「プロダクトとしてはフリックを売りにしたい!だってこんな魅力的なハードウェアなんだぜ!?」「この速度や多状態の入力を活かしたフリックこそが売りなんだ!」ってなディスカッションはあったと推測する。 なんせ押し強いから… https://j.mp/3pY1PPA



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増井先生の信念とか確信とかがないと、現在のiPhoneの日本語入力も今のようにはなっていない。おそらくことえり(MacOS7-8-9時代のIME)と大して変わらないQWERTY入力だっただろうし、最終的な製品になるまでの制限やレビューなどもあっただろうな。 Slime – Slick & Slim IME https://j.mp/3vtJR8U



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レポートの代筆: ・発見されれば停学級 ・発見される率はとても高い ・自分のレポートを別途書き下ろす必要あり ・孤独な作業 ・いいレポート書いても彼女は遠のく 勉強会: ・一緒にいる時間Up ・自分のレポートは完成する ・説明能力Up/魅力Up ・周りもスキルが上がる ・差異を出すためにがんばる



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当時を思い起こせばW-ZERO3で完璧だったカーソル移動と静電容量タッチパネルに対して 二本指ピンチ、スワイプ、極限まで減らしたハードウェアボタンなど あと縦画面にこだわったあたりとか



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iPhone登場してから普通になった事を iPhone登場前にちゃんと設計に落として実証したり、多くの人に愛されるかどうか ちゃんと情熱込めて作ったかどうか そういうUXがいま求められているVRの未来 もちろんアトラクトも忘れちゃいけない



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一日中PCに向かっていても進まない仕事が ノートと鉛筆でさっくり終わることもある (思考の収集と蓄積と整理がそれぞれ違う)



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